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本人確認

VILMでコンテンツを販売するために必要な本人確認・販売者情報を確認できます。

確認状態

確認中

申請日

2026-05-10

最終更新日

2026-05-14

次に必要な対応

住所確認書類の提出

住所確認書類が未提出です。ご提出をお願いします。

承認後にできること

  • 動画・講座・素材・作品・マガジンの販売
  • 売上振込申請
  • マガジンの作成・公開
  • VILM Plus(月額300円)の申し込み
  • 予約投稿機能の利用(Plus限定)

確認ステップ

アカウント情報入力

本人確認書類提出

3

販売者情報確認

← 現在

4

振込先口座確認

5

運営確認

6

承認完了

基本情報

販売者情報

特定商取引法に基づく表記について

販売者情報は特定商取引法に基づき、購入者に開示される場合があります。 氏名・住所・電話番号の正確な情報を入力してください。

特定商取引法に基づく表記を確認する →

本人確認書類

本人確認書類

提出済み

運転免許証 / マイナンバーカード / パスポートのいずれか

提出済み:運転免許証

住所確認書類

未提出

住民票・公共料金の請求書(3ヶ月以内のもの)

住所確認書類の提出をお願いします。

※ 書類アップロード機能は現在準備中です。本人確認(eKYC)との連携後に実装予定です。

振込先口座

銀行名

みずほ銀行

支店名

渋谷支店

口座種別

普通預金

口座番号

**** **** 3421

口座名義

ヤマダ タロウ

確認状態

確認中

振込管理ページへ →

確認が必要になるケース

初めて販売を開始する場合

コンテンツを有料で販売するためには、本人確認の承認が必要です。

売上振込を申請する場合

振込申請には本人確認(eKYC)の承認と振込先口座の登録が必要です。

販売者情報を変更した場合

氏名・住所・屋号などを変更した場合、再確認が必要になることがあります。

通報や権利確認により追加確認が必要な場合

権利侵害申し立てや通報対応の過程で、追加の本人確認書類の提出を求めることがあります。

不審な取引や異常値通知があった場合

決済モニタリングシステムが異常を検知した場合、確認が完了するまで売上が保留されることがあります。

Plus利用や予約投稿の不正利用が疑われる場合

VILM Plusの不正な複数アカウント利用が疑われる場合、アカウント確認を行うことがあります。

VILMの承認制について

クリエイター承認制と自由投稿の仕組み

VILMでは、動画・講座・素材・作品・マガジンを毎回事前審査するのではなく、クリエイター登録を承認制にしています。 本人確認が承認されたクリエイターは、コンテンツを自由に投稿・販売できます。

通報が一定数入った場合
権利者からの申し立て
異常値・スパム検知
運営確認が必要な場合

上記の場合は、投稿制限・販売停止・売上保留・アカウント停止などの対応を行う場合があります。

注意事項

  • 虚偽の情報での申請は禁止されています。発覚した場合はアカウントを停止します。
  • 他人名義での申請は禁止されています。
  • !権利者情報や販売者情報に誤りがある場合、販売や振込が制限される可能性があります。
  • 本人確認情報(氏名・住所・書類など)は公開プロフィールには表示されません。
  • 公開前には、法務・本人確認(eKYC)・個人情報管理の設計が必要です。

関連ページ

MVPモックについて

  • このページはMVPモック段階のため、本人確認・書類提出・確認フロー・口座確認は実際には行われません。
  • 実本人確認(eKYC)・書類アップロード・確認管理・DB連携・通知機能は今後実装予定です。
  • 公開前には個人情報保護・本人確認業者との契約・法務面の確認が必要です。